PROBLEM

DX推進に、こんなお悩みはありませんか?

 

DX推進の3つの課題

 

企業のDX推進の3つの課題、「人材不足」「意識不足」「知識不足」を
グロース X DX編(コラーニングアプリ)が解決!

そもそもDXとは?

「企業がデジタルテクノロジーを活用したビジネスで価値を創出し、競争優位性を生み出すこと」

DXの定義

実践的なプログラムをチームで学べるグロース X DX編なら、
経営者だけでなく、“現場が主役”のDX推進を実現します。

FEATURE

「グロース X DX編」3つの特長

point1

業界を牽引するDXプロフェッショナル4人が監修したカリキュラム


DX業務に携わってきた実務家がそれぞれ得意領域を担当し、ノウハウをふんだんに盛り込んだカリキュラムをご用意。
知識から実務までわかりやすく学ぶことができます。

“DXプロフェッショナル4人が集結”して監修

植野大輔氏

植野大輔氏
DX JAPAN 代表。ファミリーマートなどでDXを手がける。

田岡敬氏

田岡敬氏
office K 代表。ニトリや日立グローバルライフソリューションズでデジタル改革を推進。

堀田創氏

堀田創氏
シナモンAI創業メンバー・執行役員。共著に『ダブルハーベスト 勝ち続ける仕組みをつくるAI時代の戦略デザイン』。

野口竜司氏

野口竜司氏
日本ディープラーニング協会 人材育成委員メンバー、ZOZOテクノロジーズ VP of AI driven business。グロース X AI編も監修。

 

point2スキマ時間に学習できるチャット型アプリ


親しみあるチャット型UI上で、座学研修や、本や動画による学習では体験できない、ライブ感のある学びを提供します。
中断や再開も簡単で、移動時間でも手軽に学習・復習が可能です。

 

アプリのイメージ

 

 

point3双方向で実践的な学習方式と、進捗の分かるダッシュボード機能


クイズやディスカッション機能など、双方向的で理解度の深い学習を実現。
フレームワークやケーススタディも活用し、学んだ内容を実務でもすぐに活かすことができます。

さらに、管理者向けのダッシュボード機能では、メンバーの学習進捗や理解度を可視化。課題の抽出や打ち手の思案を容易にします。

 

ダッシュボードとランキングのイメージ
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「グロース X DX編」のカリキュラム

DXのプロが監修した、必要な知識をしっかり習得できるプログラムを開発。
また、DXにおいて、顧客に対して価値を提供していくために「顧客体験(CX)」が重要という観点から、全社員が知っておくべきマーケティングや顧客理解についても教えます。

 

グロース X DX編のカリキュラム

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